写真中毒のように、いつでもどこでもカメラと一緒♪ 使用カメラ・・・NikonD300・CanonG10・lomographyMeg・Minolta二眼レフなど


by toycameg

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ

全体
story
life
yoga
gourmet
nursing
others
未分類

メモ帳

お気に入りブログ

lean forward
一ノ瀬勇 ブログ
福岡のお菓子教室 Com...
   手島邸    te...
手島邸shingoの酔い...
カドやん、どないすんねん?
VERT DECO ...
ボクフォト
What A Wonde...
SAMURAI
Flavored ...
ヌメルスって何ですか?
Amisな毎日
一見さんの福岡にっき
まょまぁの生活
kimcoa-blog
YUSUKE SEGUC...
一見さんの福岡にっき 2
sayumiのかくかくし...

最新のトラックバック

以前の記事

2011年 10月
2011年 09月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月

検索

その他のジャンル

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

海外旅行のスタイル

c0181450_13105553.jpg


海外では、なるべく安い宿に泊まるのが旅行の楽しみでもあります。

アラフォー世代にもなってそこまで節約宿に泊まる必要あるかしら?
という疑問を感じつつも、海外では早寝早起きして外にくりだし、限られた時間で
精一杯遊んで美味しいもの食べて、浴びるようにお酒を飲みたい。

寝て意識もない時間を過ごす部屋に散財するのは、どうしても無駄に思えてしまいます。
たとえいいホテルに泊まるとしても、帰国の前夜のみというルールにしてます。

宿泊は温泉宿など、もてなし含め、結局日本が一番と感じてしまうのも
理由のひとつですが。

海外の素敵なホテルで優雅な時間というのは夫婦で無事に還暦でも迎えられたら
やってみたいです。

ハイシーズンにニューヨークで200ドル以下なんて無理無理と言われつつ
1泊1室70ドルで見つけた宿はブルックリンの端の端。
名前だけはブロードウェイジャンクションなんて名前はついてるけど
もちろんブロードウェイはおろかマンハッタンにでるのも特急で・・・。
というなかなかの宿でした。
地下鉄(といっても姪浜のように地上に出ている)の駅までは
徒歩2分くらいで特急もとまり、便利ではあったけど、NYの地下鉄は24時間。
だからこそ夜遊びは出来たけど、寝るときも電車の音に悩まされ、今回はちょっと後悔しました。
毎度毎度30~40分かけてマンハッタンまで出る時間のロスもあったし・・・。

だけど、朝食の焼きたてワッフルやドーナツは美味しく
やっぱりそれなりの満足が得られたお宿でした。
[PR]
by toycameg | 2011-05-11 13:53 | story